トートバッグ専門店!プリント、印刷、名入れの販促ノベルティバッグを通販・販売。

月間販売数 50万個 突破! お取引実績様 20,000 突破! 海外関連会社で製造、国内自社工場で印刷!

印刷品出荷日目安 11/16 14:00現在

※500枚片面印刷 本日注文、校了の場合

※短納期希望の方、お問い合わせください。

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トップご利用ガイド > デザインデータご入稿

デザインデータご入稿

デザインデータ(ファイル)を入稿

データ入稿方法(2種類)

データ入稿に関して、「メール添付入稿」と「メディア送付入稿」の2種類をご用意しています。
お客様のご希望の入稿方法をご選択ください。

メールでの入稿

メールに添付し、『info@totebag.jp』へお送りください。

【5MB未満のデータの場合】
  直接『info@totebag.jp』へお送りください。

【5MB以上のデータの場合】
  無料データファイル転送サービスをご利用ください。

データ便
Firestrage
おくりん坊

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メールでの入稿

DVD、CDでデータを郵送ください。※必ず事前にご連絡ください。

印刷に必要なデータのみをDVD・CDなどにコピーしてください。
お送りいただく際は以下の送付先までお送りください。

【データ送付先】
  社名:株式会社エーリンクサービス
  住所:〒916-0041 福井県鯖江市東鯖江3丁目4-2 ことぶきビル2F
  TEL:0778-42-8262

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ご注意事項

完全データでご入稿ください。

「完全データ」とは、修正の必要がない完成された印刷可能な制作データのことです。
データ入稿の前には、印刷可能な制作データかどうか入念なチェックをお願い致します。
なお、データに不備が発生した場合、多少のデータ加工は無料でご対応致しますが、
大幅な加工が必要になりますと、データ加工料が必要になる場合がございます(事前にご連絡致します)。
その場合、ご入稿日が変わってきますと受付日や出荷予定日も変更になる場合がございますので、
あらかじめご了承くださいませ。


データの種類(対応アプリケーション)とデータ作成時のご注意点

シルク印刷の場合

できるだけ、Illustrator(AI形式)のデータでご入稿ください。
Illustrator(AI形式)以外でのご入稿の場合、画像が粗くなる可能性がございます。


Illustratorでのご入稿が不可の場合、Photoshop、PDF、JPEG等からのご入稿の受付も可能です。
その場合は、できるだけ解像度の高いものをご入稿ください。


インクジェット・熱転写印刷の場合

Illustrator、Photoshop、JPEGなど、様々な画像データでの入稿が可能です。Photoshop、JPEGなどでの入稿の場合、
できるだけ解像度の高いデータでの入稿をお願い致します。


対応アプリケーション
アプリケーション バージョン(日本語版) 保存形式
illustrator Illustrator 5.5 / 7 / 8 / 9 / 10 / CS / CS2 / CS3 / CS4 / CS5 / CS5.1 / CS6 ai形式

eps形式
Photoshop photoshop 5 / 5.5 / 6 / 7 CS / CS2 / CS3 / CS4 / CS5 / CS5.1 / CS6 psd形式

eps形式
画像
画像
画像
画像
PDF

JPEG

PNG

GIF
- pdf形式

jpg形式

png形式

gif形式
オフィスファイル
オフィスファイル
オフィスファイル
Excel

Word

Powerpoint
2003/2007/2010/2013 xls形式

xlsx形式

doc形式

odp形式
データ作成時のご注意
シルク印刷の
場合の注意点
  • 印刷部0.4mm以上、ヌキ部(印刷と印刷の間)0.6mm以上になるように作成ください。それを下回りますと印刷潰れや、カスレ等が起こる可能性がございます。
  • 印刷色は、DICまたはPantoneでご指定ください。CMYKやRGBでご入稿いただいた場合、こちらで類似色を選ばせていただきます。
  • どの形式のデータも、最終的にIllustratorのパスデータにする必要がございます。パス化されていないデータでご入稿の場合、こちらでパス化を行いますが、データ変換の際に多少粗くなる可能性がございます。(下図参照)
パス化
illustrator

○シルク印刷の場合

  • デザインはすべてパス化をお願い致します。
  • 2色以上の印刷データは、色ごとにレイヤーを分けて作成お願い致します。

○インクジェット印刷・熱転写印刷の場合

  • 文字は必ずアウトライン化をお願い致します。
  • テンプレートは各商品画面下部にご用意しております。

○すべての印刷共通

  • Illustratorでの入稿の場合、入稿用には、それぞれの商品について、便利なテンプレートをご用意していますのでご使用ください。
    テンプレートについてはこちら
photoshop

○シルク印刷の場合

  • 解像度350dpi以上、モノクロ2階調で作成お願い致します。
  • 2色以上の印刷データは、色ごとにレイヤーを分けて作成お願い致します。

○インクジェット印刷・熱転写印刷の場合

  • レイヤーは統合して作成をお願い致します。
  • 背景は透明でお願い致します。
PDF
  • アウトライン化されていないフォントの場合、フォント名でのご指定をお願い致します。
    ※こちらにご指定のフォントがない場合は、類似フォントでのご対応となります。

フォントサンプルはこちら


画像
画像
画像
  • できるだけ解像度の高いデータでご入稿ください。
オフィスファイル
オフィスファイル
オフィスファイル
  • フォント名でのご指定をお願い致します。
    ※こちらにご指定のフォントがない場合は、類似フォントでのご対応となります。

フォントサンプルはこちら

  • 画像を貼りつける場合は、解像度の高い画像を使用してください。
手書き
  • 白の用紙に、黒1色で作成お願い致します。(濃淡は表現不可)スキャンしてご入稿いただく場合は、できるだけ解像度を高くしてください。

フォントのアウトライン化について

イラストレーターデータのデザインでフォントデータがある場合、必ずアウトライン化してご入稿していただく必要があります。

アウトライン化とは

アウトライン化されていないデータと、アウトライン化されたデータは、イラストレーターで選択すると次のように表示されます。

アウトライン化

①のアウトライン化されていないデータは、テキストが編集できる、という利点はありますが、それぞれのパソコン端末にインストールされたフォントに依存して表示されますので、パソコンによってフォントが変わる場合があります。
②のアウトライン化されたデータは、画像としてのデータとなりますので、テキストとして編集はできなくなりますが、どのパソコン端末で表示されても同じフォント(デザイン)で表示されます。
よって、アウトライン化されたデータでご入稿いただければ、印刷で仕上がったもののフォントが、お客様の思っていたフォントと違う、という問題を回避することができます。

アウトラインの方法

  1. ①すべてのレイヤーのロックを解除する
    フォントを含むレイヤーやオブジェクトがロックされていないか確認し、ロックされている場合は解除します。

  2. ②フォントを選択する。
    オブジェクトを選択します。複数のテキストデータをまとめてアウトライン化したい場合や、テキストのオブジェクトがうまく選択できないなどの場合は、すべてのデータを選択していただいても結構です。

  3. ③アウトラインの実行
    オブジェクトが選択されている状態で、『書式』⇒『アウトラインを作成』、または『文字』⇒『アウトラインを作成』を実行すれば、テキストデータがアウトライン化されます。
    ※イラストレーターバージョンにより多少異なります。

  4. ④アウトライン化されていないテキストデータがないか確認
    『書式』⇒『フォント検索』または、『文字』⇒『フォント検索』により、アウトライン化されていないフォントデータが検索できます。ひとつも検索されなければ、アウトライン化されていないフォントデータはないことになります。

デザインの制約について

印刷に関しましては、お客様からいただいたデザインを不具合なく印刷するために、印刷場所、サイズ、線の細さなどに制約がございます。当店でよくご利用いただいております。シルクスクリーン印刷に関しての制約につきまして、下に記載させていただきます。

印刷場所について

商品によって、通常の印刷可能範囲が決まっております。
それぞれの商品の印刷可能範囲については、商品情報ページに、印刷可能範囲のイラストと、サイズが記載されております(一部商品除く)。
※バッグ端、縫製部近く、生地重なり部近くは、版と生地が密着できない、印刷不可エリアがございます。

印刷場所

デザイン内の線細さについて

バッグ生地に印刷する場合には、生地表面凹凸、インク吸収性などの問題により、紙などへの印刷と比較して、細かい印刷ができません。
生地にもよりますが、線に関しましては、0.35〜0.4mm以上ないと、印刷がでない、カスレが発生する可能性が高くなります。また、印刷抜き部(印刷塗り部のなかに、塗りをしないことにより線を表現する部分)については、0.6mm程度の太さがないと、つぶれの可能性が高くなります。
※デザイン上、メッセージ的に重要な部分については、さらに太めの線でデザインいただくことをお勧めします。

デザインの確認について

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正式ご注文前に、バッグへの印刷仕上がりイメージを無料で作成致します。
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