tel:0778-42-8262

email/info@totebag.jp

受付時間/10:00~18:00(平日)

印刷品出荷日目安

6/20 15:00現在

※500個片面印刷 本日注文、校了の場合

  • シルク印刷(1色)6月28日
  • フルカラー印刷6月28日
  • 特急印刷サービスASK

詳細はこちら

※条件あり ※短納期希望の方、お問い合わせください。

おすすめサービス一覧

商品を探す

その他

インスタで新着情報をお届け

twitter

フォントのアウトライン化について

イラストレーターデータのデザインでフォントデータがある場合、必ずアウトライン化してご入稿していただく必要があります。

アウトライン化とは

アウトライン化されていないデータと、アウトライン化されたデータは、イラストレーターで選択すると次のように表示されます。

アウトライン化

①のアウトライン化されていないデータは、テキストが編集できる、という利点はありますが、それぞれのパソコン端末にインストールされたフォントに依存して表示されますので、パソコンによってフォントが変わる場合があります。

②のアウトライン化されたデータは、画像としてのデータとなりますので、テキストとして編集はできなくなりますが、どのパソコン端末で表示されても同じフォント(デザイン)で表示されます。
よって、アウトライン化されたデータでご入稿いただければ、印刷で仕上がったもののフォントが、お客様の思っていたフォントと違う、という問題を回避することができます。

アウトラインの方法

①すべてのレイヤーのロックを解除
フォントを含むレイヤーやオブジェクトがロックされていないか確認し、ロックされている場合は解除します。

②フォントを選択
オブジェクトを選択します。複数のテキストデータをまとめてアウトライン化したい場合や、テキストのオブジェクトがうまく選択できないなどの場合は、すべてのデータを選択していただいても結構です。

③アウトラインの実行
オブジェクトが選択されている状態で、『書式』⇒『アウトラインを作成』、または『文字』⇒『アウトラインを作成』を実行すれば、テキストデータがアウトライン化されます。
※イラストレーターバージョンにより多少異なります。

④アウトライン化されていないテキストデータがないか確認
『書式』⇒『フォント検索』または、『文字』⇒『フォント検索』により、アウトライン化されていないフォントデータが検索できます。ひとつも検索されなければ、アウトライン化されていないフォントデータはないことになります。

特定商取引に関する法律に基づく表示

印刷・名入れバッグは、販促、ノベルティ、引き出物袋、エコバッグなど幅広くご利用されています。
無地でもご注文可能。オリジナルバッグのことなら、トートバッグ専門店のトートバッグ工房におまかせ!

Copyright © トートバッグ工房 本店 All Rights Reserved.

トップに戻る