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見て納得、折りたたみエコバッグがオリジナルノベルティでおすすめの理由

2019.02.25

ノベルティを作ろうと思ったとき、
さまざまな種類のノベルティがあり悩まれている方が多いかと思います。

当店はトートバッグの専門店ですが、
その中でも今非常に人気のエコバッグが、
なぜ人気なのかという点や、

エコバッグのノベルティを製作しようとした際に、
知っておいていただきたいポイントをご紹介いたします。

ノベルティでオリジナルエコバッグが人気のワケ

いきなり結論のような話になりますが、
ノベルティでオリジナルエコバッグが人気の理由は、
”実用性が高く再利用が可能なため、捨てられてしまう心配が少ない”
という点が大きいです。

エコバッグ自体、環境を意識する時代の流れでニーズが高まり、
今では誰もが利用するものになりつつあります。

欧米の先進国に比べ、以前は5割程度のエコバッグ普及率でしたが、
現在では日本の普及率も8割を超え、多くの方が持つものになってきました。

捨てられてしまう心配が少ないということは、
製作したり配布を行なう企業、あるいは団体にとっても、
無駄にならない点で扱いやすいといえます。

ノベルティとして受け取った人は、
実用性の観点から積極的に捨てる理由はありませんし、
近年のビニール袋の有料化の波の中では、
捨てずに取っておく傾向が強まります。

使うかどうかに関わらず、
捨てられてしまう可能性は低いので、
それだけエコバッグは実用面でも人気というわけです。

さらにオリジナルのノベルティなら非売品のため、
かわいいデザインやかっこいいデザインだったりすると、
他では手に入らないちょっとした優越感も、
手にした人に感じてもらうこともできます。

配布を行なう側も、使ってもらえるうれしさがあり、
また企業やお店、自治体のPRに貢献してもらえる点もメリットです。

デザインによっては、InstagramやTwitterなどSNSでシェアされ、
思わぬところで更なる宣伝効果が発生する可能性もあります。

配る側と受け取る側、
双方にとってプラスとなるノベルティを製作するなら、
やはりエコバッグはとても魅力的なのです。

ちなみに、配りやすいという点でも、
ノベルティのオリジナルエコバッグは人気があります。

かさばることもなく、たくさん用意でき、
単価が手頃でコストを抑えて製作しやすい点も、
配る側のメリットとして喜ばれるポイントの1つです。

エコバッグは素材や形状など選択肢が豊富な上に、
さまざまなオリジナリティのあるデザインを考えられるのも魅力です。

小さいタイプなら単価重視で数を用意できるので、
大量に配布したい場合は、特に最適といえます。

逆に、大きいタイプは実用性とインパクトがあるため、
おしゃれなデザインを取り入れるなど、工夫次第で効果的なPRも狙えます。

このように、オリジナルエコバッグは配布に適しているだけでなく、
実用性や、使用による宣伝効果にも期待できることが強みです。

このようなメリットを備えていますから、
企業などでノベルティを製作するための予算申請の際に、
上司や社長など決裁者へメリットを説明しやすいことも、
発注担当者の人にはうれしいポイントです。

作りやすく、配りやすいオリジナルエコバッグは
製作する担当者の目線でも、
使用する人の目線でもありがたい存在なのです。

食品系のノベルティのように傷んだり腐ってしまう心配もなく、
いつでもどこでも配りやすいのは、やはりノベルティグッズとして優秀です。

実用性のあるノベルティグッズであっても、
使いどころに困るものは、受け取る側も困惑してしまいます。

オリジナルエコバッグはさまざまな場面で使いやすく
受け取った人に喜んでもらえるという点も、
ノベルティとして人気の理由の1つです。

どんなに高価なものでも、
受け取った人が使いにくいようでは、
ノベルティグッズに不向きです。

その点、オリジナルエコバッグであれば、
コンパクトに折りたため、
受け取る側に抵抗感が生じにくいので、
素直に喜んでもらいやすいです。

受け取る人に役立つ価値が提供できていれば、
うれしそうな様子を見る周囲の人達も、
自分も欲しいという気持ちになっていきます。

展示会等のイベントに参加したことがある方なら、
他の参加者が持っているノベルティバッグを見て、
バッグが欲しいと思った経験もあるのではないでしょうか。

欲しいという気持ちが生まれれば、
実際に受け取ったときの喜びが大きくなり、
大切かつ実用的に扱ってもらえる可能性も高まります。

配る側も使ってもらえれば単純にうれしいですし、
会場内や街で見かければ作って良かったと思うでしょう。

こういった視点で、
イベント用途のノベルティグッズの中でも、
オリジナルのエコバッグは魅力があり、人気です。

企業などが開催するイベントでは、
PRや販促目的でノベルティグッズを用意することが多く、
エコバッグも最近は比較的選ばれることが増えている傾向です。

イベントでは来場者に印象を残すインパクトが重要です。
そのためには、まず自社のブースに興味を持ってもらい、
集まってもらった上で話を聞いていただいたり、
展示物を見てもらう必要があります。

過去に私も何度かイベントに出展したことがありますが、
ノベルティグッズがない場合だと
近づいても直ぐに通り過ぎてしまう確率が高かったです。

しかし、ノベルティグッズがある場合は、
受け取るために待ってもらえる可能性も、何もない場合に比べ濃厚になります。

結果、販促の機会が生まれやすくなり、
興味を引きやすく配りやすいオリジナルエコバッグが、
作って配る企業の側には人気というわけです。

グッズをもらう目的でイベント会場に足を運ぶ
ノベルティグッズコレクターの人にも、
イベントでのみ配布される限定オリジナルエコバッグが人気となっています。

イベントで使えるオリジナルエコバッグは、
いわゆる展示会での配布でも役立ちます。

多くの企業が参加する展示会では、
各社が自社の新製品を発表したり、
展示を行なって来場者にPRします。

とにかく数多くの製品で溢れるので、
イベント後に記憶に残せていないことも多く、
普通にPRするだけではインパクトに欠けて埋もれてしまいます。

ところが、ノベルティグッズを用意したり配布を行なえば、
ライバルの中で存在感を表すことができます。

来場者に対する記念品は、
企業らしいロゴやデザインを取り入れるのが一般的ですが、
目的に合わせてデザインを決定しましょう。

展示会で展示する製品名を入れるのも良いですし、
実用的に使って欲しいのであれば、
シンプルにまとめて日常でも使いやすく仕上げるのがおすすめです。

いずれにしても、ノベルティとしてのエコバッグは、
さまざまな会場で配りやすく、また来場者にも喜ばれ人気が高い傾向があるので、
製作する際は受け取っても邪魔にならない様に注意し、
さらにお土産にもなる記念品であれば好評間違いなしです。

1つあたりの単価が手頃なので、
色やデザイン違いを用意しやすく、
展示会ごとに新しく作って話題を集めることもできます。

エコバッグは単純なようで、
豊富な用途や効果的な販促に役立つなど、
魅力的な価値・可能性を秘めているノベルティグッズというわけです。

名入れエコバッグは企業のブランディングやPRにも最適

名入れが可能なエコバッグは、
企業のブランディングにもPRにも適しています。

自社に合わせて選べる豊富なカラーが魅力で、
中には10色のカラーから選べるオリジナルエコバッグもあります。

カラーバリエーションは、製作を依頼する企業のノベルティ商品によりますが、
大抵は数色の中から選べるようになっています。

色が選べるというだけで、1つのデザインを色別に複数用意したり、
イベントや展示会によって配布する色を分けるなどの工夫が可能です。

”ここでしか手に入らない”などの
メッセージを発信するとより効果的ですし、
希少性が生まれて企業のブランディングに役立つ効果をもたらします。

限定という配布条件の提示を行なえば、
消費者の注目がもっと集まり、
さらに優れたPR効果に期待できるでしょう。

自社の名前が入れられることはもちろん、
イベント名を加えたりメッセージを追加したりなど加工も容易です。

色が選べて組み合わせの幅もあるオリジナルエコバッグなら、
シンプルなデザインでも喜ばれること間違いなしです。

エコバッグは、格安で大きく目立てる販促グッズですから、
ノベルティとして理想的かつ魅力を最大限に引き出せるアイテムです。

バッグといっても簡易的でシンプルな作りなので、
製作費が抑えられる点もメリットです。

さらに、できあがるエコバッグは大きく目立ちやすい存在となるので、
まさに各種のイベントにおけるブランディングやPRの用途にピッタリです。

そして使わないときはコンパクトに折りたためるので、
邪魔にならず、また一度に大量に運べるため、
会場では短時間で素早く展示の時間が確保できます。

配布時に発揮する存在感と使わないときのコンパクト性がある
エコバッグはノベルティのために生まれてきたといっても過言ではありません。

オリジナリティが発揮できる上に、
コストが低く大量に作っても手頃なので、
企業にとって費用対効果が大きく期待できる宣伝媒体となります。

ロゴを入れるだけでもかっこ良く仕上がりますし、
使ってみたいと感じさせるエコバッグが製作できると、
ユーザーも嬉しいです。

イベント会場では、
利用者が持ち歩く街中でも目立つ存在となるので、
手頃な価格に対して得られるメリットは驚異的です。

よくあるボールペンや蛍光ペンといった
文房具などの小物に比べて目立つことから、
数あるオリジナルノベルティの中でも、
エコバッグは注目を集めています。

従来はペンや消しゴムなどの文房具が主流でしたが、
多様化している現在では、
必ずしも文房具はベストな選択肢ではなくなっていると考えられます。

もちろん、実用的でもらえると嬉しいペンを始めとした文房具は、
今でもオリジナルノベルティグッズの定番です。

ただし、サイズが小さく目立ちにくいこともあって、
近年は他のグッズに切り替える企業や自治体も少なくないです。

当店でもよくおすすめノベルティのご相談があり、
複数ある代替候補の中でも、
低コストで大きく目立ちやすいエコバッグはやはり評判です。

ロゴなどのデザインを入れる部分の面積が大きいので、
文房具より有力な選択肢になっているのも頷けます。

ただ単に大きいだけではなく、
小物のような使い勝手も両立しているので、
次世代のノベルティグッズといっても過言ではないでしょう。

人が集まる場所でも目立ちやすく、
遠くからでも看板やのぼり旗のように存在感を表すエコバッグは、
紛れもなくノベルティグッズに最適な候補です。

どこでも使ってもらえる可能性を秘めており、
PR効果が限られる文房具に対して、
存在をアピールする優位性を感じさせてくれます。

21世紀に入ると、企業は環境に対する配慮がより一層求められ、
人々から厳しい視線が向けられるようになりました。

自然環境に配慮する必要性が高まった結果、
無駄になる恐れが強いグッズを作って配布することは困難になっています。

それこそTwitterなどのSNSで炎上してしまっては、
消火活動に製作費以上の費用が発生するリスクもあります。

オリジナルのエコバッグなら、
環境に配慮した上で、さらに実用性もあるいう
揺るぎない存在意義と説得力のあるメッセージ性を自然と発信できます。

無駄のない役立つものを作って配る、
そういう企業メッセージの発信に繋がるので、
使い捨てのグッズとはまるで価値が異なります。

ボールペンやメモ帳などは、
実用性はあっても使い切ってしまえばやがてゴミになり環境負荷を高めます。

もちろんエコバッグも永久に使えるものではありませんが、
何度も繰り返し使えるので、環境に負担を与えにくいのは確かです。

いわゆるリサイクルによる再資源化も容易なので、
分別しやすい観点でもエコバッグは自然環境に配慮できる一品です。

コストの安さからも想像できますが、
エコバッグに必要な資源はそれほど多くないので、
製作段階の環境負荷も少なく済みます。

自然環境に配慮して作ることが可能で、
使い終えた後の負担も小さくできるのが
オリジナルエコバッグの良さでしょう。

実用性やPR効果が注目を集めるエコバッグですが、
消費者側の意識からすると、
ちょっとしたお出かけに使えたり、
散歩やショッピングにも適しており、
何かと使えるシーンが多いため、
デザインによっては持ち歩くおしゃれも楽しめます。

おしゃれを楽しめるエコバッグなら、
自然と持って外出したくなりますし、
持ち歩いてもらえれば企業としてPRやブランディング効果が望めます。

使いたくなる魅力をもっているノベルティグッズで、
製作時の単価が手頃だとしても、
おしゃれさなど価格以上の価値を提供できるのことも他のグッズとの違いです。

オリジナルでもそうでなくても、
エコバッグは元々おしゃれ感があって、
快適で素敵に外出できる良さを持っています。

そこに魅力的なデザインを加えたノベルティが作れるとしたら、
企業にとって無視することのできないより魅力的なアイテムとなります。

ブランディングにもPRにも、
活用次第で役立つのは間違いないグッズという点は、
名入れのエコバッグをノベルティとして検討される企業が増えている要因の一つです。

ノベルティ用のエコバッグは素材やサイズも豊富です

ノベルティ用のエコバッグは、
色に加えて素材からサイズまで豊富な選択肢があります。

まず、ポリエステル素材で製作する場合のメリットは、
耐久性が優れているので、
エコバッグを長く愛用してもらえる可能性に繋がることです。

ポリエステルは摩擦に強く、
吸湿性が低いので水に濡れても劣化しにくい素材です。

多少の高温なら耐えられ、シワが発生しても
軽くであればアイロンをかけられることが可能なほど丈夫です。

衣類に使われる定番の素材で、
繰り返し洗濯をしても傷みにくいといわれています。

加工で折り目をつける衣類などでも、
型崩れのしにくさからポリエステル素材が選ばれています。

エコバッグからすると、外出時に繰り返し使っても傷みにくく、
雨や水に濡れても直ぐに乾くのがメリットとなります。

中に入れるものを水濡れから防ぐ効果もあるので、
こういう意味でもポリエステル素材のエコバッグは実用的です。

おまけに素材自体が軽くできているので、
軽量で丈夫なエコバッグという魅力的なノベルティグッズに仕上げられます。

光沢感や高級感といった表面の加工性も優れ、
希望に合う質感にできるのもポイントです。

次に、保冷・保温素材で製作する場合のメリットは、
当然ながら荷物を運ぶ以上の付加価値がつけられることです。

保冷素材なら夏場の使用に適しており、
冷たい飲み物などを持ち歩くのに重宝します。

真夏の間は特に、食材などの傷みが懸念されるため、
保冷効果を持つ素材のエコバッグが手元にあれば何かと頼ることができます。

保温素材も同様に、
温かいものを冷たくせずに運ぶ効果が発揮されるので、
気温が下がる冬場に役立ちます。

当店で扱う商品なら、
保冷も保温も素材1つで実現できるので、
単なるエコバッグではない、ワンランク上の実用性を高めた
付加価値を持つグッズが製作可能です。

ちょっとした外出にも使えるので
ショッピングや移動時にも活躍するでしょう。

エコバッグはそれだけでも魅力的ですが、
保冷あるいは保温素材を採用することによって、
数あるノベルティグッズのエコバッグとの差別化にもなります。

デメリットとしてコストは少し上がってしまいますが、
その分、他とは違う価値を高めたオリジナルノベルティが配布できるようになります。

荷物を入れて移動できる機能性に、
保冷や保温機能が加えられるので、
消費者からしても一般的なものよりも魅力的です。

次に、コットン素材で製作する場合のメリットを挙げるなら、
質感が上品で手触りも良く、おしゃれ感を強められることです。

天然素材のコットンは、
化学繊維よりも摩擦に対する強さが控えめで、
肌と擦れあっても強い摩擦を生じにくいものです。

手触りの良さから衣類に用いられているので、
触って楽しめる魅力があるのも納得です。

肌との馴染みが良いだけでなく、水分を適度に吸い取り、
サラッとした清涼感が感じられるのも良いところです。

デザイン面でも、
染色性に優れて染めやすく、印刷の発色が良いメリットもあります。

吸水性はポリエステルよりも高めで
水に強いので耐久性が問題になることは少ないです。

またアルカリ性の液体に強い性質を持っているので、
汚れたときにアルカリ洗剤が使えるのもメリットの1つです。

適度な保温性も備えており、
寒いときに触れると冷たさを感じにくく、
ホッとさせてくれる柔らかな温かさを覚えられるでしょう。

加工による質感の演出にも対応するので、
予算が許せば手触りにこだわったオリジナルエコバッグを作ることもできます。

次に、不織布素材で製作する場合のメリットは、
織らずに作る製法の都合上、コストを抑えることができる点が強みです。

一般的な生地は、縦横に繊維を並べ織って作りますが、
手間がかかるだけあって当然コストに反映されます。

不織布は繊維を一方向に揃えたり、
ランダムで圧縮して作る素材なので、
手間が生じにくくコストも少なく済むわけです。

樹脂素材を接着する、機械で水圧を加えて絡ませるなど
製法はさまざまありますが、いずれも安く仕上げられるのがメリットです。

完成品は多孔質を持つことになるので、
通気性が良く保温性にも優れる機能を両立します。

優れた特性が一度に実現するため、
実はエコバッグ以外の用途でも不織布は幅広く活用されています。

そんな不織布ですが、
織らずに作っているのに、耐久性が高く、
質感もコストを考慮すると十分に上質です。

ノベルティグッズを請け負う業者にとっても、
大量発注に応えやすく、デザインの自由度が高い点もメリットに結びつきます。

もちろんサイズの自由度もあり、
手頃な小さめサイズからPR性の高い大きめサイズまで、
用途に合わせて用意するなど使い分けることができます。

使わないときはコンパクトに折りたたみできるサイズが当店でも人気です。

手提げサイズはバッグ代わりに使えるだけでなく、
近所でショッピングをする用途なら十分です。

エコバッグ自体が軽く邪魔にならないので、
普段から持ち歩く際にも便利です。

肩かけサイズの大きいサイズであっても、
エコバッグなら折りたたんで保管しておけます。

外出中や自宅でも、邪魔にならずに済むのが、
オリジナルノベルティに選ばれている理由でもあります。

オリジナルエコバッグはサイズの選択肢が豊富なので、
大小や3種類ほど用意して配布する企業やお店もあります。

サイズといっても、タテ・ヨコの大きさだけでなく奥行きなどもポイントとなります。

マチありなら厚みのあるものも運ぶことができ
マチなしと同じく使わないときはコンパクトに収納できます。

横長や縦長などを加えた変形サイズがあるので
エコバッグに共通する折りたたみ性によって、
邪魔になることを心配せずに希望のサイズが選べます。

素材との組み合わせによって、
オリジナルエコバッグの可能性は広がるため
比較検討を重ね、オリジナリティあるノベルティグッズを作りましょう。

イベント来場者向けだけでなく営業ツールやショップノベルティとしてもおすすめ

ノベルティグッズといえば
イベント来場者向けを思い浮かべがちですが、
一方では営業ツールやショップノベルティにも向いています。

アパレルショップや飲食店の粗品として、
店頭にノベルティグッズを用意しておけば、
店舗のキャンペーンやイベント開催時に配布できます。

エコバッグなら特に女性に喜ばれ、
男性も実用的なグッズとして受け取ってくれます。

何より店名が名入れで入るエコバッグだと、
オリジナリティが魅力に感じられるので喜ばれます。

アパレルショップであれば、
エコバッグのようなグッズとの相性が良いので
1種類だけでも作って置いておくと違います。

営業ツールの1つとしても活用できるので、
あるのとないのとでは思った以上に大きく異なります。

ショップノベルティでグッズを検討するなら、
ボールペンやキーホルダーのようなものでも喜ばれますが、
先述したように目立たないという点もあり、
文房具は定番過ぎてやり尽くした感があるとも言われています。

エコバッグも普及していますが、
もらって嬉しい魅力や実用性の高さは健在です。

”いつも利用していただいているお客様になにかお礼をしたい”、
もしくは”失礼があったときにお詫びが必要”という場面など、
オリジナルエコバッグを用意しておけばさまざまな場面で何かと役に立ちます。

資料入れとしても使いやすいので、
普段から従業員に店内で使用するように指示して、
顧客にさり気なくアピールする方法も行なえます。

実用性で普段使いを目的としても良く、
またその様子が顧客の目に届けば、
ノベルティグッズに対する興味も高められます。

低コストなエコバッグなら、
欲しいという声が予想以上に多かったとしても直ぐに応えられ、
SNSや口コミなどでコスト以上の宣伝効果に期待できます。

アイディア次第で活用の幅が広がるので、
エコバッグは実用性と機能性などで役立つシーンが多く、
営業ツールにもショップノベルティにもおすすめできるわけです。

店外であっても、資料の持ち運び用に使うことになれば、
それだけでブランディングやPR効果を発揮してくれます。

イベント会場や店頭での配布用途に活用できるのは勿論ですが、
実際に使って見てもらうようにすると、
価値が引き出されたエコバッグの魅力が見る人を惹きつけます。

営業の外回りで使用したり、
取引先や顧客に配るなど、
オリジナルエコバッグの価値が活きる場面は多いです。

オープン記念や周年記念でも、
コストが手頃で実用性も兼ね備えるエコバッグのようなグッズは使いやすいです。

店舗の開店には多くの関係者やお客が集まるので、
何か思い出に残る粗品があると喜ばれます。

抽選会を開いて豪華なプレゼントを用意する方法もありますが、
全ての人に平等に喜んでもらえるようにするには、
ノベルティグッズを配ることがおすすめです。

入店時に手渡しすれば、お客と直接的にやりとりができ、
また来て欲しいというお店側のメッセージが伝えられます。

支払い時に粗品として袋に入れることもできるなど
渡す方法は案外多く、ここでも工夫次第でPR効果が高められます。

記念といえば周年記念も粗品を配る機会であるため、
やはり何も用意しないと寂しいものです。

ただ、一般的に単価が手頃とされるノベルティグッズでも、
数を用意するとそれなりに予算が必要です。

かけるコスト以上の効果に期待できるようであれば問題ありませんが、
結果が未知数なグッズの製作に高額な費用をかけるのは困難です。

しかし、エコバッグは単価が非常に低いので、
少ロットなら予算は少なく済み、
多少多めに作って余ってしまっても負担は最小となります。

さまざまな業種で活用できるのもまた、
幅広く使いやすいノベルティグッズの強みで、
エコバッグも業種に関係なく役立てられます。

アパレルショップと相性が良いのは当然として、
飲食店で配布しても違和感もないため、
イベントに参加する多種多様な業種の企業にも適しています。

オリジナルエコバッグのノベルティグッズなら、
展示会に参加する企業やショップの
特定のイメージにとらわれない活用の自由があります。

意外な業種がオリジナルのエコバッグの配布を行なえば、
それでも話題となりますし、
魅力的なグッズを配る企業として認知されるでしょう。

ノベルティグッズの配り方に制限はないので、
どの業種が製作したり活用しても全く問題ありません。

むしろ、業種の壁を越えて各社が
オリジナルノベルティのエコバッグを作るようになれば、
話題が話題を呼んで盛り上がるでしょう。

異業種を広く巻き込むほどではなくても、
エコバッグとは一見無縁そうに思える企業が
オリジナルグッズの製作に乗り出せば、
消費者の話題を集めてPR効果が高まります。

コストに対し、高い広告効果が期待できるのは、
ノベルティグッズという定番のアイテムの中で、
一定以上の存在感が示せるエコバッグならではの良さです。

従来の定番ノベルティグッズは、
単価や予算の都合からアイテムの大きさが小さく、
1個あたりの宣伝効果が限られていました。

繰り返しになりますが、定番中の定番と言われる文房具は
利用シーンが限られてしまったり、
必然的に名入れの文字が小さくなってしまうのが欠点です。

スポーツ系のイベントで特に人気のタオルは、
比較的面積が大きめで文字の大きさも見やすく、
宣伝効果に期待することができます。

しかし、タオルは利用シーンが限られてしまい、
上下左右が間違っていたりすると
せっかくの宣伝効果が半減してしまったり、
目立たず無意味なものになってしまうこともあります。

その点、オリジナルエコバッグなら、
使用時に必ず上下方向が決まっているため、
常に同じ向きが外側に向けられる安定感があります。

裏表も、多少コストは上がりますが、
両面に名入れをしておけば問題ないので、
通常の使い方において宣伝効果が損なわれる心配は減らせます。

未使用時は折りたたむため宣伝に結びつけることは難しいですが、
使ってもらうことができれば、イベント会場だけでなく、
会場外や街中でも宣伝効果が発揮されます。

製作コストと比べて名入れの面積は大きいので
実用的なエコバッグを作って配布することで、
費用対効果の優れる宣伝効果が得られます。

激安・格安ショップでオリジナルのエコバッグを製作するときに気をつけたいポイント

先にも述べましたが、オリジナルノベルティのエコバッグは、
単価が安く大量に作っても、製作費が少なく済むのが利点です。

ただ、激安・格安商品となると品質などの不安が生じるため、
正式に製作を依頼する前に特に気をつけたいものです。

まず、注文・発注前にサンプルを確認できるかどうかは、
きちんとイメージ通りの仕上がりになるかチェックするために欠かせないポイントです。

写真でサンプルを公開していても、
それはあくまでも写真に過ぎず、
正確な色味や質感は実物を見なければ分からないです。

注文や発注前にサンプルが確かめることができれば、
事前に確認した上で、安心して正式発注が行なえます。

大量発注時のサンプルチェックをされる方が多いですが、
少量ロットでも遠慮せずに、確認したほうが安心です。

完成品が希望と大きく異なってしまうと、
トラブルに発展してしまいます。
余計な手間やコストを増やさない意味でもサンプルの確認をおすすめします。

可能であれば、発注内容通りにサンプルを作ってもらい、
修正点をチェックして細かく詰められる製作業者を選ぶことが理想的です。

修正に修正を重ね、
思い描いたオリジナルのエコバッグを作ることができれば、
配布する側にとっても満足感の高いノベルティが実現します。

次に、デザイン知識がなくても製作できるかという点も、
初めてノベルティグッズを製作したり、
オリジナルエコバッグを検討する場合に重要です。

デザインは文字や図形の配置や色の選択、
細かな大きさの調整など、センスが問われる部分で、
発注担当者にもプレッシャーがかかるところです。

専門的な知識がなくても絵は描けますが、
誰が見てもバランスが良い仕上がりかどうかは別問題です。

ノベルティグッズだと、
使える色や図形の制限などもあるため、
参考資料を送り希望を伝えた上で、
デザインの候補をいくつか作ってもらったりと、
請け負う業者のアドバイスやサポートが必要不可欠です。

いわゆるテンプレートが用意されていたり、
画像を送って打ち合わせで詰められることができるのであれば
デザインの知識がなくても安心して製作できます。

テンプレートは雛形のことで、
あらかじめ作られている選択肢の中から選んだり、
組み合わせるだけでデザインが完成させられます。

画像を元にデザインが作れるサービスなら、
既存の画像やアイディアを写真にまとめて、
細かいデザインを詰めることもできます。

当店のデザインサポートサービスにもある、
初心者の方でも、慣れた方でも使えるサービスであれば、
簡単にデザインの準備を進めることが可能です。

全くデザインの知識がないからといって無地の既製品をただ購入するのではなく、
完全オリジナルの製作をすることで、多少コストは上がりますが、
世界に1つしかないエコバッグを作ることが可能となります。

次に、小ロット注文に対応しているかという点も
オリジナルノベルティのエコバッグを製作する際の要チェック項目です。

ロット数は注文単位のことで、
100や1000といったロット単位で受けつけていますが、
これだと大量に発注する必要が出てきます。

小ロットと言われる一桁や二桁台くらいの注文単位にも対応している製作業者なら、
少しだけオリジナルノベルティグッズを作りたい場合に役立ちます。

大量発注に比べると必然的に単価は上がりますが、
お試しで少しだけ作ってみたり、
限定で少数だけ配布するといった活用も可能なので、
少ロット注文に対応している業者もおすすめです。

小ロット注文を請け負う業者の中には、
当店のように1個単位での発注に応えてくれる製作業者なら、
ますますノベルティグッズが作りやすくなり、
アイディアが活かせる場面も増加します。

大きな企業は一度に製作するノベルティグッズ数が多めですが、
誰もが大量発注をするわけではないので、
小ロットに対応できる業者だと誰でも使いやすく便利で助かります。

次に、納期はどれぐらいかかるのかも、
発注を検討する側にとって忘れてはいけない確認事項です。

イベント用の発注なら期日に間に合わせる必要があり、
納期が遅れてしまうとグッズが使えないので大変です。

ノベルティグッズを専門的に取り扱い、
企業の注文も受けている業者であれば、
納期を短縮して素早い納品を心掛けているはずです。

当店ならダイナマイト便という最短当日出荷のサービスがあります。
特定の時間までの注文で当日、あるいは翌日発送など、
納期の早さという付加価値をつけることができます。

納品のタイミングが命取りにもなりかねません。
納期の質問をして答えが曖昧なような業者は避けた方が無難ですが、
明確に、何時までに仕上げて発送できますと答えられる業者であれば、
重要なノベルティグッズの製作を安心して任せられます。

ただし、デザイン製作や細かな発注が加わると、
通常納期を達成できないケースがあるので、
そういった場合は専門的な業者でも短期納品を約束するのが難しいこともあります。

しかし、細かい要望があったとしても、納期の目安程度は
発注前には必ず尋ねて確認を取っておきましょう。

次に、製作実績が豊富かどうかという点も、
オリジナルのノベルティグッズや
エコバッグの仕上がりに直結する大事な要点です。

製作したデザインの数や大量ロットの納品実績に、
顧客のニーズに応えられる柔軟性の高さも確認事項となります。

過去に取り扱った作品が公開されていれば、
これから発注を検討する相手に相応しいか否か、
それを確認するために役に立つ情報となります。

規模の大きな業者は、
それだけで実績が豊富だと思い込んでしまいがちですが、
規模と実績が直接関係するとは限らないので、
念のため、客観的に製作実績を確認しておいた方が安心です。

設立からの年数や作品数に加えて、
取り扱うデザインの豊富さにオリジナルを製作するデザイン能力も高ければ、
その業者は相談や発注のパートナーとして評価できます。

つまり、製作実績の豊富さやその他の情報を総合的に評価することで、
ノベルティグッズを製作する業者の良し悪しが見えてきます。

最後になりますが、
格安で発注するとしても、価格のニーズだけでなく、
サンプルの確認やデザインの相談、小ロットの対応可否、
希望に合う条件に応えてくれるかどうか、
製作実績の豊富さはどのくらいかなど、
じっくりとオリジナルエコバックの製作業者を見極めましょう。

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