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見て納得、折りたたみエコバッグがオリジナルノベルティでおすすめの理由

2019.06.12

ノベルティを作ろうと思ったとき、
さまざまな種類のノベルティがあり、悩むことが多いと思います。

”トートバッグの専門店”である当店が
エコバッグが、なぜ今人気なのかという点や、

エコバッグのノベルティを製作をしようとした際に
知っておいていただきたいポイント
をご紹介いたします。

エコバッグのノベルティを製作をしようとした際に知っておいていただきたいポイントをご紹介

1.ノベルティでオリジナルエコバッグが人気のワケ

ノベルティでオリジナルエコバッグが人気の理由は、
”実用性が高く、再利用が可能なため、捨てられてしまう心配が少ない”
という点が大きいです。

環境を意識する時代の流れでニーズが高まり、
今では誰もがエコバッグを利用しつつあります。
以前の日本は、欧米の先進国に比べ5割程度のエコバッグ普及率でしたが、
現在では8割を超える普及率となり、注目を集めています。

またオリジナルエコバッグは、実用性の観点や、
近年のビニール袋の有料化の背景もあり、捨てられてしまう心配が少なく
ノベルティとして製作したり、配布を行なう企業や団体にとっても
無駄にならない点で扱いやすいといえます。

環境を意識する時代の流れでニーズが高まり、今では誰もがエコバッグを利用しつつあります

受け取る側が使用するかどうかに関わらず、
捨てられてしまう可能性が低いという点では、
エコバッグはそれだけ実用面でも
人気ということがうかがえます。

さらに、オリジナルのノベルティは非売品のため、
他では手に入らない優越感を感じてもらうこともできます
ノベルティグッズを集めている人にとっても
限定のオリジナルエコバッグは非常に貴重です。

配る側と受け取る側の双方にとって、
プラスとなるノベルティを製作するなら、
エコバッグは理に適うグッズだといえます。

また配る側のメリットとして、
コストを抑えて、大量に用意でき、コンパクトで軽量
という点が喜ばれるポイントになっています。

そして、素材や形状なども豊富なエコバッグは、
オリジナリティのあるデザインを自由に考えられるのも魅力です。

たくさん配布したい場合は、単価重視で小さい形状、
実用性とインパクトを重視するなら大きい形状など
工夫次第で効果的なPRも狙うことができます

食品系のノベルティだと、痛んだり、腐ったりしてしまいますが、
オリジナルエコバッグであればその心配もありません。

どんなに高価で、実用性のあるノベルティグッズであっても
使いどころに困るものは、受け取る側も困惑してしまいます
その点エコバッグは、コンパクトに折りたため、実用的なので、
抵抗を感じにくく、素直に喜んでもらいやすいです。

過去に展示会等のイベントに参加し、
他の参加者が持っているノベルティバッグを見て、
欲しいと思った経験のある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

欲しいという気持ちが生まれれば
受け取った時の喜びはもちろん、周りの人にも波及し、
積極的に扱ってもらえる可能性も高まります

こういった点で、イベント用途のノベルティグッズの中でも
オリジナルエコバッグは魅力があり、人気があります。

企業などが開催するイベントでは
PRや販促目的でノベルティグッズを用意することが多く
エコバッグも近年選ばれることが増えています

イベントでは、来場者に印象を残すことが重要です。
そのためには、まず自社のブースに興味を持ってもらい、
集まってもらった上で話を聞いていただいたり
展示物を見てもらう必要があります。

過去に私も何度がイベントに出展したことがありますが、
ノベルティグッズがない場合だと
近づいても直ぐに通り過ぎてしまう確率が高かった
です。

しかし、ノベルティグッズがある場合は、何もない場合に比べ、
受け取るために待ってもらえる可能性も高くなります。

その結果、販促の機会が生まれやすくなり、興味を引きやすく、
且つ配りやすいオリジナルエコバッグが、最適だというわけです。

イベントで使えるオリジナルエコバッグは、
多くの企業が参加する展示会の配布等でも役立ちます。

来場者に対する記念品として
企業のロゴやデザインを取り入れたり、
展示会で展示する製品名を入れるなど、
目的に合わせてデザインを決めることが必要です。

実用的に使ってほしいのであれば、
日常でも使いやすくするため、シンプルに仕上げるのがおすすめ

このように、エコバッグは単純なようで、
豊富な用途や効果的な販促に役立つなど
魅力的な価値・可能性を秘めているノベルティグッズというわけです。

エコバッグは豊富な用途や効果的な販促に役立つノベルティグッズ

2.名入れエコバッグは、企業のブランディングやPRにも最適

名入れが可能なエコバッグは、
企業のブランディングやPRにも適しています。

企業のノベルティ商品によっては、豊富なカラーから選ぶことができ、
中には10色のカラーから選べるオリジナルエコバッグもあります。

1つのデザインを色別で複数用意したり、
イベントや展示会によって配布する色を分けたりなどの工夫が可能です。

”ここでしか手に入らない”という
メッセージを発信すると、消費者の注目がより集まり、
希少性が生まれて企業のブランディング等に役立ちます

色や組み合わせの幅もあるオリジナルエコバッグなら
シンプルなデザインでも喜ばれること間違いなしです。

エコバッグは、格安で大きく目立たせられる販促グッズなので
ノベルティとして魅力を最大限に引き出すことができ、
まさにイベントにおけるブランディングやPRの用途にぴったりです。

エコバッグは格安で大きく目立たせられる販促グッズ

使用しない時はコンパクトに折りたためて、邪魔にならず、
一度に大量に運べるため、取り扱いも楽。
その上、コストが低く、大量に作ることができるので、
企業にとって費用対効果が大きく期待できる宣伝媒体となります。

ロゴを入れるなど、使ってみたいと感じさせる
オリジナリティに溢れたエコバッグであれば
ユーザーにも喜ばれるでしょう。

ノベルティグッズの定番でもある、
実用的なペンや消しゴムなどの文房具は、サイズが小さく、
目立ちにくい
という点から、PR効果が限られてしまい、
他のグッズを検討する企業等も近年少なくありません。

ですが、エコバッグであれば小物に比べて、目立つことから、
数あるオリジナルノベルティの中でも注目を集めています。

21世紀に入ると、企業は環境に対する配慮がより一層求められ、
人々から厳しい視線が向けられるようになりました。

使い捨てのグッズとは逆で、
無駄がなく、役立つグッズを作ることは、
企業にとってプラスのイメージに繋がります。

つまり、環境に配慮した上で実用性もあるオリジナルエコバッグ
そうした背景にぴったりのアイテムだったといえます。

またエコバッグは、消費者側の意識からすると、
何かと使えるシーンが多いため、
デザインによっては、おしゃれアイテムとしても楽しめます

おしゃれなエコバッグなら、持って外出したくなりますし
持ち歩いてもらえれば企業としてPRやブランディング効果が望めます。

デザイン性の高いノベルティが作ることが出来れば、
企業にとって無視することのできない、より魅力的なアイテムとなります。

3.ノベルティ用のエコバッグは素材やサイズも豊富です。

ノベルティ用のエコバッグは、
色に加えて、素材からサイズまで豊富な選択肢があります。

まず、”ポリエステル素材”で製作する場合のメリットは、
耐久性が優れているため、エコバッグを長く愛用してもらえることです。

また、摩擦に強く、吸湿性が低いので、
水に濡れても劣化しにくい素材でもあります。
シワが発生しても、軽くであればアイロンも可能です。

洗濯を繰り返しても傷みにくい丈夫さや、
光沢感や高級感といった表面加工性にも優れ、

希望に合う質感にできるのもポイントです。

次に、”保冷・保温素材”で製作する場合のメリットは、
荷物を運ぶ以上の付加価値をつけられることです。

保冷素材なら夏場の使用に適しており、
冷たい飲み物などを持ち歩くのに重宝します
真夏の間は特に、食材などの傷みが懸念されるため、
保冷効果を持つ素材のエコバッグが手元にあれば何かと便利です。

ポリエステル素材は耐久性が優れているため、エコバッグを長く愛用してもらえる

保温素材も同様、温かいものをそのまま運ぶことができるので、
気温が下がる冬場に役立ちます。

当店で扱う商品では、
素材1つで、保冷も保温も兼ね備えているので、
ワンランク上の実力性を高めた付加価値を持つエコバッグの製作が可能です。
保冷・保温素材を採用することで、
他のノベルティエコバッグとの差別化にもなります。

もちろんコストは少し上がってしまいますが、
その分、他とは違う価値を高めたノベルティエコバッグが
配布できるようになります。

次に、”コットン素材”で製作する場合のメリットは、
質感が上品で手触りも良く、おしゃれ感を高められることです。

天然素材のコットンは、
肌と擦れ合っても、強い摩擦を生じにくい素材です。

水分を適度に吸い取り、サラっとした清涼感があり、
手触りの良さから衣類によく用いられています。
また染色性に優れているため、印刷加工の発色も良いです。

適度な保温性も備えており、
寒い時に触れると冷たさを感じにくく、
ホッとさせてくれる柔らかな温かさを与えてくれます。

天然素材のコットンは、質感が上品で手触りも良く、おしゃれ感を高められる

次に、”不織布素材”で製作する場合のメリットは、
織らずに作る製法の都合上、コストを抑えることができる点です。

不織布は繊維をランダムで圧縮して作る素材なので、
手間が生じにくく、コストも抑えられます
また、通気性が良く、保温性にも優れています

織らずに作っているのに、耐久性が高く、
質感もコストを考慮すると十分に上質
です。

不織布素材は、通気性が良く、保温性にも優れていてコストも抑えられます

依頼されたノベルティグッズを製作する企業にとっても、
大量発注に応えやすく、デザインの自由度が高い点で
大きなメリットに結びつきます。

エコバッグ自体が軽く、邪魔にならないので、
普段から持ち歩く際にも重宝しますし、
肩掛けサイズ程の大きいサイズであっても、
エコバッグなら折りたたんで保管しておけます。

サイズだけでなく、マチありやマチなし、横長や縦長など、
素材の組み合わせによって、オリジナルエコバッグの可能性は広がるため、
比較検討を重ねた上で、オリジナリティに溢れた
ノベルティエコバッグ作りましょう。

4.イベント来場者向けだけでなく、営業ツールやショップノベルティとしてもおすすめ

ノベルティグッズといえば
”イベント来場者向け”と思いがちですが、
営業ツールやショップノベルティとしても向いています

アパレルショップや飲食店などの粗品として用意しておけば、
店舗のキャンペーンやイベント開催時に配布でき、
エコバッグであれば、特に使用頻度の高い女性に喜ばれ、
男性も実用的なグッズとして受け取ってくれます。

何より、店名が名入れされているエコバッグは、
オリジナリティが魅力に感じられ、喜ばれる傾向にあります。

”いつも利用していただいているお客様に何かお礼をしたい”、
もしくは”失礼があった時に、お詫びが必要”という時のために、
オリジナルエコバッグを用意しておけば、何かと役に立ちます。

また店舗の従業員に資料入れとしてや普段使いとしての利用など
店内での使用
を促せば、顧客にさり気なくアピールすることもでき、
ノベルティグッズに対する興味も高められます。
結果、SNSや口コミなどで宣伝効果にも期待できます。

アイディア次第で活用の幅が広がるので、
エコバッグは実用性と機能性などで役立つシーンが多く
営業ツールにもショップノベルティにもおすすめできるわけです。

エコバッグは実用性と機能性などで役立つシーンが多く営業ツールにもショップノベルティにもおすすめ

さらに、営業の外回りでオリジナルエコバッグを使用したり、
取引先や顧客に配るなど店外での利用
があれば、
それだけでブランディングやPR効果を発揮してくれます。

店のオープン記念などでも、エコバッグのような
コストが手頃で実用性も兼ね備えるグッズは使いやすく、
開店の際には、多くの関係者やお客が集まるので、
何か思い出に残る粗品があると喜ばれます。

入店時に手渡しすれば、お客と直接的にやりとりができ、
また来て欲しいというお店側のメッセージが伝えられ、
支払い時に粗品として袋に入れることもできるなど
渡す方法は案外多く、ここでも工夫次第でPR効果が高められます

ただ、一般的に単価が手頃とされるノベルティグッズでも
数を用意するとそれなりに予算が必要です。
かけるコスト以上の効果に期待できるようであれば問題ありませんが、
結果が未知数なグッズの製作に高額な費用をかけるのは困難です。

しかし、エコバッグは単価が非常に低いので
小ロットであれば予算は少なく済ませることが可能です。

また、アパレルショップだけでなく、
多種多様な業種の企業でも利用されるオリジナルエコバッグ
展示会に参加する企業やショップのノベルティグッズとして
特定のイメージにとらわれない活用の自由があります

意外な業種がオリジナルのエコバッグの配布を行なえば
それだけで話題になり、魅力的なグッズを配る企業として
認知されることもあるでしょう。

業種の壁を越えて、さまざまな企業が
オリジナルノベルティのエコバッグを作るようになれば、
PR効果も高まります。

両面印刷ができるのも、メリットの1つで、
多少コストは上がりますが、使用時に常に印刷面が外側を向くため、
宣伝効果が損なわれる心配を減らすことができます

未使用時は折りたたむため宣伝に結びつけることは難しいですが、
使ってもらうことができれば、会場外や街中でも宣伝効果が発揮されます

実用的なエコバッグを作って配布することで、
費用対効果の優れる宣伝効果が得られます。

5.激安・格安でオリジナルのエコバッグを製作するときに気をつけたいポイント

先にも述べましたが、オリジナルノベルティのエコバッグは、
単価が安く大量に作っても、製作費が少なく済むのが利点です。

ただ、激安・格安商品となると品質などの不安が生じるため、
正式に製作を依頼する前に、慎重に確認することが大事です。

まず、”注文・発注前にサンプルを確認できるかどうか”は、
イメージ通りの仕上がりになるかチェックするために欠かせないポイントです。

正確な色味や質感は実際に実物を見なければ分からないです。
大量発注の際にはサンプルチェックをされる方が多いですが、
小ロットでも遠慮せずに、確認した方が安心です

完成品が希望と大きく異なってしまうと
トラブルに発展してしまいます
余計な手間やコストを増やさない意味でもサンプルの確認をおすすめします。

可能であれば、発注内容通りにサンプルを作ってもらい、
修正点を細かくチェックできる製作会社を選ぶことが理想
です。

思い描いたオリジナルのエコバッグを作ることができれば
満足度の高いノベルティを作ることができますよね。

オリジナルノベルティのエコバッグは、単価が安く大量に作っても、製作費が少なく済むのが利点

次に、”デザイン知識がなくても製作できるか”という点も、
初めてノベルティやオリジナルエコバッグを検討する場合に重要です。

文字や図形の配置や色の選択、細かな大きさの調整など、
デザインのセンスが問われる部分は
発注担当者にもプレッシャーがかかるところです。

専門的な知識がなくても絵は描けますが、
誰が見てもバランスが良い仕上がりかどうかは別問題です。

使える色や図形の制限などもあるため、
参考資料を送り、希望を伝えた上で
デザインの候補をいくつか作ってもらったりと、
製作会社のアドバイスやサポートが必要不可欠です。

いわゆるテンプレ―トが用意されていたり、
画像を送って打ち合わせを重ねることができるのであれば、
デザインの知識がなくても安心して製作できます。

当店の「デザインサポートサービス」にもある
初心者の方でも使えるサービスであれば、
簡単にデザインの準備を進めることが可能です。

多少コストは上がりますが、全くデザインの知識がなくても
世界に1つしかないオリジナルエコバッグを作ることできます

次に、”小ロット注文に対応しているか”という点も
オリジナルノベルティのエコバッグを製作する際の要チェック項目です。

ロット数は注文単位のことで、
100や1000といったロット単位で受け付けていますが
これだと大量に発注する必要が出てきます。

1桁や2桁くらいの小ロット注文にも対応している製作会社なら、
オリジナルノベルティグッズを少数作りたい場合に役立ちます。

大量発注に比べると必然的に単価は上がりますが、
お試しで少しだけ作ってみたり、
限定で少数のみ配布するといった場合に役立ちます。

当店の「デザインサポートサービス」は簡単にデザインの準備を進めることが可能

1個単位での発注にも応えてくれる製作会社であれば、
ますますノベルティグッズが作りやすくなり、
アイディアを活かせる場面も増えます。

次に、”納期はどれぐらいかかるのか”も、
発注側にとって、忘れてはいけない確認事項です。

イベント用の発注なら期日に間に合わせる必要があり、
納期が遅れてしまうとグッズが使えないので大変です。

納品のタイミングは命取りにもなりかねません

明確に納期の期日を答えられる製作会社であれば、
重要なノベルティグッズの製作を安心して任せられます。

ただし、デザイン製作や細かな発注が加わると、
通常納期で対応できないこともある
ので確認が必要です。
いずれにしても必ず、目安の納品日を確認するようにしましょう

当店では「ダイナマイト便」という最短当日出荷のサービスがあり、
条件次第で、当日、あるいは翌日発送などが可能です。

次に、”製作実績が豊富かどうか”という点も
オリジナルのノベルティグッズやエコバッグの
仕上がりに直結する大事な要点です。

製作したデザインの数や納品実績、
顧客のニーズに応えられる柔軟性の高さをチェックし、
過去の製作事例などを確認できると安心です。

さらに、デザインの豊かさにオリジナルを製作する
能力も高いと、なお良いです。

価格のニーズだけでなく、サンプルの確認やデザインの相談、
小ロットの対応可否、希望に合う条件に応えてくれるかどうか
製作実績の豊富さはどのくらいかなど、
じっくりとオリジナルエコバッグの製作会社を見極めて
納得のいくエコバッグを作りましょう!

この記事を監修してくれた「トートバッグ博士」

山本禎久

山本 禎久(やまもと よしひさ)
株式会社エーリンクサービス 代表取締役

昭和48年生まれ 福井県越前市出身
趣味は山登りとゴルフ、好きなトートバッグのカタチは「船底クラシックトートバッグ」。
スピードと挑戦を求め続け、社内で誰よりもトートバッグに見識がある。

大阪学院大学を卒業後、営業、物流、製造業務など多くの職種に従事。退職後、2009年に販促バッグ等の製造、輸入、販売を手掛ける株式会社エーリンクサービスを設立。『考える価値創造集団』を経営理念に掲げ、従業員一人ひとりが積極的に考え、行動することでトートバッグ専門店としての新サービスを企画・発信し続けている。

特定商取引に関する法律に基づく表示

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